新聞の集金

3ヶ月ほど前、新聞の集金の人が替わった。

以前の人は、お釣りを事前に用意してくれてあった。5000円を出そうと、10000円を出そうと、小銭はいつの間にか用意してあって、あっという間に集金が終わった。営業所でそのように教育されているのかと思っていたが、新しい集金の人が来たら、その人は、普通にお釣りを出してくる。ということは、集金のとき、客に待たせないためのその人独自の工夫だったのだ。たかだか数分(数十秒?)のことだけど、以前の集金の人の手際が懐かしい。
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by mathedu | 2006-07-30 12:00


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